October 10, 2009

はまる音楽


最近の音楽はどうも苦手である。特にラップとかギャング系の、あまり旋律がなくて言葉が多く早口のやつ、聴いて楽しいとか美しいとか思えないのは聴く気がしない。でも過去に興味のなかった音楽に、時々ひょんなことではまることがある。半年くらい前はクイーンにはまってしまった。1~2年ぐらい前はトム・ジョビムというブラジルのミュージシャンに凝った。「イパネマの娘」は、ポルトガル語で聴くと、英語では味わえない雰囲気がある。


そしてその前はエイミー・ワインハウス。あんなにへべれけに酔っ払っていてもステージに上がるのはすごい度胸だし、そんな状態でもステージ上での存在感はずっしり。

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